2016年07月04日

テロの脅威

パリ→ブリュッセル→イスタンブール→バングラディシュ→次は日本か



posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 14:49| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月30日

全国大会予選

中1ではの全国大会出場権をかけた県予選では、団体戦組手(3対3の対戦)に出場しましたが、2位となり、出場はできませんでした。
この大会の団体組手の優勝チームのメンバーの1人は、後に如水館高校の空手部の先輩となりました。
彼は、中国の個人組手の競技でも優勝しました。
如水館空手部組手の黄金期のメンバーとして、インターハイへ出場しました。
監督さんが熱心な方だったので、いろんな空手の大会に出場することができました。
1回戦で負けることがなくなったのは、中2の秋ごろからだったと思います。
続く



posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 09:27| 広島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月29日

空手の体形になりつつある頃

毎年、12月にある加計杯(中国全域の大会)も中1で初参加でした。
この大会は、今年が最後となりますが、昨年5年連続出場の表彰をしていただきました。
皆勤賞ですが、本人は感激していました。
親としては、年間365日の内、正月とお盆ぐらいしか練習のお休みがなかったような感覚でした。
続く

posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 09:10| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月28日

自転車通学

1年の冬頃には、「お相撲さんの体形」が変化しておりましたが、選手としてはまだまだでした。スピードがない。
監督さんから、自転車通学の指令がおりました。「まだまだ、体重が重い。」ということでした。
雨の日以外は、片道7キロのアップダウンをがんばりました。夕方から高校生にまじっての道場練習後の帰りはきつかったと思います。
あまりに帰りが遅い日は、私は、ちょっと用事があると言って車で、アロアナのいる、かみいば養魚場にで隠れて待っていたこともありました。
隠れているのを遼人にみつかって、帰宅して遼人にしかられました。(後からバスで帰ってくる先輩にみられたら、まずいらしかったらしいです。)
続く

posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 10:32| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月27日

秋の福山ばら杯がデビュー戦でした

夏の地獄の四国合宿を生きのびた彼の体は、「お相撲さん」から「空手家」へと変身しつつありました。
秋の福山ばら杯がデビュー戦となりましたが、結果はさんざんでした。
スピードが遅く、相手の攻撃についていっていない感じでした。
この大会では、私も緊張のあまり、ゼッケンに書くべき名前を、水兼遼人ではなく、水兼勇人とマジックで手書きしたのを時々思い出します。
応援している如水の父兄からは、「水兼さん、名前がちがう、名前がちがう、お父さんの名前になっとるよ」
私は、顔から火がでました。遼人には申し訳なかったと思います。
その後、いろんな大会に出場つせてもらいました。
出場回数が増えてくると、他校の選手や監督さんにも顔を少しずつ覚えてもらうようになりました。
中1の冬の三原本郷大会で3位入賞できたときは、親のほうが喜びました。
監督さんからは、「1勝しましたね」とお褒めの言葉をいただきました。
本人も生まれて初めての表彰台は自信になったと思います。



posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 18:03| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遼人、空手部お疲れ様でした

あー思い出す。
如水中学校に入学直後の、クラブの入部見学でみた、遼人の真剣なまなざし。
本気じゃなと感じました。
結局、空手部の道場に1時間近くおりました。
近隣の空手道場出身の同級生がすでに入部して練習している中での見学でした。
素人が入部できる雰囲気ではありません。
監督さんからは、やっぱり、「1週間考えてきなさい」というお言葉でした。
1週間後、職員室へ行って、「入部させてください」と伝えたようです。
 この瞬間に6年間の地獄のクラブのスタートとなりました。


posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 10:38| 広島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月22日

本日、参議院公示

この度の話題はなんといっても、新たに240万人の有権者が誕生したとのことです。
我が家では、新たに高3(次男)が有権者の仲間入りです。
投票にはいくようです。
各政党の主張の中でも、安全保障については関心が高いだけに、各党の考え方をしっかり聞くと思います。 240万人の中に占める高校生の割合なんでしょうか。
先日、あるテレビ局で、高校での選挙に対する教育が進んでいない現状を報道しておりました。
教育の公平、中立性と言う立場からだとなかなか教え方が難しいと思います。
7月に次男坊の学校で租税教育を実施しますので、選挙について少しふれたいと思います。
 

 

   






posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 10:51| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月31日

消費増税2019年4月まで見送りですか?

たしか、来年4月の増税は「3党合意」だったと思います。
財政学の立場では、法人税収の伸びはありますが、1000兆円の借金をどうするの。
中小企業をクライアントに持った税理士としては、先送りはありがたい。消費税は預り金だという理論的な話よりも、とりあえずよかった。
ああ悩ましい。

話変わって、 今年も租税教育スタートです。
 7月に地元私立中学と高校のダブルです。
 今年のポイントは「選挙権と税」でいきます。
 どこまで、彼かの目線でしゃべれるか。
 今朝、次男坊に「今年も租税教育いくで」と言うと
    次男坊は「おれ、今年関係ないし」と言っていました。
    そして、ついでに「おやじぎゃくは、たぶんすべるけやめときよ」とアドバイス
    してくれました。ありがとうございました。



posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 09:28| 広島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月30日

株主総会で松山へ

5/28日の夕方から四国の松山にて、クライアントの株主総会の出席しました。顧問税理士として、会計報告しました。同族関係会社ではないので、特に説明においても緊張しました。
総会承認いただきました。
 総会終了後は言うまでもないと4思いますが、株主各社と懇親を深めてきました。
 松山の夜はバブルと間違えるぐらい、大混雑でした。流れ川より盛りあがっとるんじゃないかなあ。
 呑みすぎたためか、泊まってるホテルの名前を忘れました。タクシーのドライバーには、
 あの有名な道後館まで送ってもらいました。そこからはまるで徘徊です。
 たどりついたら2時でした。
 翌朝は、風呂の掃除をしている人に気をつかいながら、シャワーして出発でした。
 日本遺産の登録された、村上海賊ゆかりの地 大島の今治市村上水軍博物館とボートで能島城(能島村上氏)周辺の潮流体験してきました。
 少し前に本屋大賞を受賞した「村上海賊の娘」の舞台となった場所です。
 南北朝の頃から瀬戸内海に君臨た海賊村上氏(能島 来島 因島の3つにわかれました)戦乱の終わりとともに、その役割を終えました。
 しかしながら、村上海賊の海上での戦法は明治維新後の日本海軍におおいに役立ったのいうのは、
 不思議な気持ちになりました。
 いまでは、能島城あとはサクラの名所として地元の方に愛されているようです・
 

 
 

posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 12:00| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月27日

オバマ大統領広島入り

本日、平和公園までのルートは中部空港からエアフォースワンで岩国米軍基地から1時間かけて車での移動はないと思います。
おそらく、ヘリに乗り換えて、問題は降りる場所。
@西飛行場→原爆資料館まで車で15分程度かかるのがきがかり。
A旧市民球場→原爆資料館まで、最短5分なので、車移動の場合でも最も危険が少ない
B平和資料館の真横→原爆犠牲者の眠る付近への着陸は心情的に無理か。
広島市内の警察官の配置がまったくわからない中での予想でありますが、
結論としては、オスプレイで、旧市民球場へ着陸ののち、車での移動とみました。
いまはなき、あの、軍事評論家の江畑氏の解説をもう一度聞きたいなあ。

posted by 舟入櫓の堀に住むかめちゃん at 09:42| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする